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  <title type="text">進め。</title>
  <subtitle type="html">主に絵が載ると思われ。でも更新は不定期。
暴走爆走妄想ばっちこーいな管理人が運営しておりますので、常に内容はぶっ飛んでおります←</subtitle>
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  <updated>2011-01-10T14:28:18+09:00</updated>
  <author><name>珊瑚</name></author>
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    <published>2013-01-06T22:28:01+09:00</published> 
    <updated>2013-01-06T22:28:01+09:00</updated> 
    <category term="小説" label="小説" />
    <title>Bad Alice!!</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	「おい、何をしている」</p>
<p>
	<br />
	その声で目が覚めた。<br />
	頭痛がする。<br />
	正直起き上がれそうになかったのだけれど、それでも私は残り 少ないであろう体力を振り絞って目を開けた。</p>
<p>
	目の前に映ったのは、水色のエプロンドレスに身を包んだ少女 だった。<br />
	可愛らしい容姿と栗色の長い髪。</p>
<p>
	だけど、少女は可愛らしい外見にそぐなわない位のゴツイ銃を両 手に握りしめている。</p>
<p>
	<br />
	「へ？あ・・・え？」<br />
	「何をしている、と聞いているんだ」</p>
<p>
	<br />
	まるで天使のような少女に不似合いな返り血と銃。<br />
	それがこの世界に訪れた私が最初に目にした光景だった。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	――――Bad Alice!!　第一章「森の中」――――</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	私の名前は、朝森祐希（あさもり ゆうき）。<br />
	人口の多く空気の澱んでいる都会の隅っこにある小さなアパー トに独り住まいをしている会社員だ。<br />
	記憶が正しければ、私は確か仕事から帰ってきて、帰り道で寄 ったコンビニで購入したスイーツの入った袋を大切そうに持って自分が借りている部屋へと階段を登っていたはず。<br />
	それから&hellip;どうしたんだっけ？覚えていない。<br />
	だけれど私は確実にあともう少しで家に帰り着くというところまでは行っていた。</p>
<p>
	それなのに。</p>
<p>
	私が目を覚ましたのは穏やかな風が吹き抜ける緑色の森の中 。<br />
	木々のあいだから差し込む太陽の光が暖かくて思わず夢かと思 ってしまう。</p>
<p>
	<br />
	「あっ、これ夢か」</p>
<p>
	<br />
	ぽんと手を打つ。<br />
	だけれど納得できない点がひとつだけ。<br />
	私、いつの間に寝たんだろ。</p>
<p>
	<br />
	「何を馬鹿なことを」</p>
<p>
	<br />
	冷たい声が私に降ってきた。<br />
	上を見上げると、相変わらず無表情であの美少女が目の前に立 っている。<br />
	これまた相変わらずごっつい銃を持ったままで。</p>
<p>
	いや、ひとつだけ違うところがある。<br />
	それ銃口が私に向けられているということ。</p>
<p>
	って冷静に分析してる場合じゃない！<br />
	早く土下座でもして命乞いしなきゃ・・・！</p>
<p>
	<br />
	「寝言は寝てから言うんだな」<br />
	「うわぁあぁあ、ごめんなさいごめんなさいごめんなさい！許して ください！私何もしてません！何もできません！ただのしがない 会社員なんです、何も悪いことしてません！お母さんお父さんご めんなさいもういい子にするからお願い助けて私死んじゃうっ！」</p>
<p>
	<br />
	ジャキッ、と彼女の持つ銃が鳴ると同時に私は弾丸トークを始め ていた。<br />
	24歳にもなって両親に助けを求めるとは我ながら恥ずかしい。</p>
<p>
	<br />
	「・・・・・」<br />
	「ほんっとごめんなさい！マジごめんなさい！今すぐ消えますから命だけはぁあぁあ！」<br />
	「・・・・・・・・・・・・・うるさい」<br />
	「はいっごめんなさい！」</p>
<p>
	<br />
	美少女はゆっくりと私に向けていた銃口をおろした。<br />
	ほっと胸をなで下ろす。<br />
	何とか殺すのは考え直してくれたらしい。</p>
<p>
	その時、美少女の背後にある草むらが揺れた。</p>
<p>
	<br />
	「！」<br />
	「ひぃっ！」</p>
<p>
	<br />
	思わず悲鳴を上げる。<br />
	少女ですらこんな恐ろしい武器を持っているのだ。<br />
	さらに現れる人間はもっと恐ろしいものを持ってるに違いない。<br />
	こう・・・・金棒とか。</p>
<p>
	<br />
	「いたぞ！アイツだ！」</p>
<p>
	<br />
	草むらから現れたのは何やら危なさそうな長い槍を構えたカラフ ルな兵隊（っぽい人）たち。<br />
	金棒ほど危なくはないけれどそれでも十分相手を傷つけるには使えるアイテムだ。</p>
<p>
	<br />
	「チッ・・・もう来やがったか」</p>
<p>
	<br />
	少女は持っていた銃を兵隊（っぽい人）たちに向けて、引き金を引いた。<br />
	パァン、と小気味良い音と、衝撃により地響きのような音が聞こえる。<br />
	私は思わず自分の耳を目を覆って蹲った。<br />
	本能がそうさせた。<br />
	だって怖い！</p>
<p>
	数分後。<br />
	私は突然、肩を叩かれた。</p>
<p>
	<br />
	「あの・・・大丈夫ですか？」</p>
<p>
	<br />
	降ってきたのは優しそうな声だった。<br />
	恐る恐る目を開くと、そこには些か軽そうな兵隊の服を着た&hellip;女性？<br />
	長い髪を揺らし、長い睫毛が覗く。<br />
	やっぱり女性のようだ。</p>
<p>
	<br />
	「大丈夫ですか？」</p>
<p>
	<br />
	彼女は、もう一度繰り返す。<br />
	流石にだんまりを続けていると相手の気分を害すかもしれないので(断っておくと残念ながらこの女性も何やら一際危なさそうな槍を構えている。大人しそうだからといって油断は禁物だ)とりあえずこくこくと頷いておいた。</p>
<p>
	<br />
	「そうですか、良かった&hellip;」</p>
<p>
	<br />
	彼女はほっとしたようにそう頷き、にこりと笑う。<br />
	何だか女神のような微笑むだった。</p>
<p>
	<br />
	「ここら辺では見ないお顔ですね&hellip;どこからいらしたんですか？」</p>
<p>
	<br />
	女性は槍を背負いながら私にそう問いかけてくる。<br />
	私は乾いてしまった喉に鞭を打ち何とか喋ろうとするけれど、声は出なかった。<br />
	視界の端に、血の海に沈む死体が見える。<br />
	多分あれも・・・女性だ。</p>
<p>
	<br />
	「お疲れで声が出ないのかしら。ここらじゃ見ない服装ですし・・・長旅でもしていらっしゃったのね。すぐに休める場所へお連れしましょう。・・・・安心してください、わたくしは貴方に危害を加えたりは致しません」</p>
<p>
	<br />
	女性は私の顔色を伺うようにして一度しゃがんで、もう一度立ち上がった。<br />
	そして背後にいる兵隊さんに声をかける。</p>
<p>
	<br />
	「馬車を呼んで頂戴。なるべく急いでね」</p>
<p>
	<br />
	命令された兵隊さんは「はっ！」と挨拶をしながら森の奥（出口）へと小走りで向かっていった。<br />
	その背後を見送ってから女性は何かを思い出したのか、ぽんと両手を合わせて「あぁ、そうだわ」と呟く。<br />
	そして腰に下げてあった水筒のようなものを私に差し出してきた。</p>
<p>
	<br />
	「どうかこれをお飲みになって？」<br />
	「こ・・・れ、は」<br />
	「紅茶ですわ。大丈夫、毒などは入っておりません。わたくしの好みに合わせてしまっているので少し甘めですけれど・・・」</p>
<p>
	<br />
	知らない人からものを貰ってはいけません。<br />
	幼稚園の頃先生に散々言われたそんな言葉が蘇ったが、結局喉の渇きに勝てなかった私はそれを受け取り、一口飲んでみた。</p>
<p>
	確かに少々甘めだったけれど、美味しい。<br />
	私は思わず喉を鳴らしてその紅茶を一気に飲む。</p>
<p>
	その間、女性は口元に手を当ててやんちゃな子供を見守るかのように「あらあら」なんて言っていた。</p>
<p>
	<br />
	「っぷはぁ・・・」<br />
	「ふふ。随分喉が乾いていらっしゃったのね。どうです？幾分かマシになりました？」<br />
	「え、あ、はい。すいません、全部飲んじゃいました」<br />
	「構いませんわ。どうせこれからお城に帰るところですし」<br />
	「はぁ・・・」</p>
<p>
	<br />
	ぬん？今この人、&rdquo;お城&rdquo;って言わなかったか？</p>
<p>
	<br />
	「あの、」<br />
	「なんでしょう？」<br />
	「今、あなた・・・お城って」<br />
	「えぇ。言いましたわ」</p>
<p>
	<br />
	こくん、と当たり前のように頷く女性。<br />
	相変わらずおっとりとした優しそうな顔をしている。</p>
<p>
	<br />
	「ご存知ありませんか？ここから丁度お見えになるでしょう？あの大きな建物が、我らが女王の住まうお城ですわ」</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	――――――――――――――――――――――――――――</p>
<p>
	<br />
	何やら高そうな馬車に乗せられて到着したのは、何やらもんのすごい高そうな・・・というか、かなり縦に高い建物だった。<br />
	本当に、童話やらおとぎ話やらに出てきそうなそれこそ&rdquo;お城&rdquo;だ。</p>
<p>
	<br />
	「ほわぁ・・・凄い・・・」<br />
	「新鮮な反応ですわね。貴方のお国にはお城は無いんですか？」<br />
	「こんな洋風なお城ないですよ！お寺とか御殿とか、あったとしてもこんな王宮みたいなのじゃないです・・・！あれ、でも天皇陛下のお家はこんな感じなのかな・・・」<br />
	「・・・？」</p>
<p>
	<br />
	女性は微笑んだまま疑問符を浮かべている。<br />
	とってもチャーミングだ。</p>
<p>
	<br />
	「よくわかりませんけれど、この国は&quot;来るもの拒まず&quot;がモットーですの。わたくし達は貴方様のお越しを心より歓迎致しますわ」</p>
<p>
	<br />
	そう言って案内されたのは巨大な扉。<br />
	なんかもう、これまでに見たことのないもんのすごい装飾が施されている。<br />
	しかもすんごいピッカピカで、鏡のようになっていた。</p>
<p>
	<br />
	「この先には女王様がいらっしゃいます。我らは訪れる方々を歓迎するのを心情としていますが、あくまでもこの先におられるのはこの国の頂点に立つお方です。どうか失礼のないよう、お願い申し上げますわ」<br />
	「は、はい・・・」</p>
<p>
	<br />
	そんなこと言われると緊張する・・・！<br />
	ぎぃいぃぃ、と音を立てて巨大な扉が開かれた。</p>
<p>
	広い広いその部屋の中央には巨大な玉座&hellip;そしてそこにはいかにも女王様チックな女性が妖艶に足を組んで座っていたのだった。</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	―――――――――後書き――――――――――――<br />
	<br />
	即発ネタごめんなさい。<br />
	一応小説なんですけれど・・・。<br />
	<br />
	なんかすっごい長くなりそうです。<br />
	キャラクターの詳細とかはこれからどんどん明かされていくはずです。<br />
	<br />
	それよりも単発ネタでどこまでいけるか挑戦です<br />
	何やってんだ受験生ェ・・・！</p>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>珊瑚</name>
        </author>
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    <published>2013-01-05T22:29:38+09:00</published> 
    <updated>2013-01-05T22:29:38+09:00</updated> 
    <category term="詩。" label="詩。" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
バカじゃないの。　<font style="color: #ffffff">バカはお前だろ。</font><br />
<br />
アホじゃないの。　<font style="color: #ffffff">アホもお前だろ</font><br />
<br />
何考えてんの。　<font style="color: #ffffff">なんにも考えてねぇよ</font><br />
<br />
ふざけてんの。　<font style="color: #ffffff">ふざけてねぇよ</font><br />
<br />
<br />
<br />
近寄んないで。　<font style="color: #ffffff">近づいてねぇだろ</font><br />
<br />
離れていて。　<font style="color: #ffffff">離れてんだろーが</font><br />
<br />
どっか行って。　<font style="color: #ffffff">どこに行きゃいいんだよ</font><br />
<br />
あっち行って。　<font style="color: #ffffff">あっちってどっちだよ</font><br />
<br />
<br />
<br />
笑わないで。　<font style="color: #ffffff">なんでだよ</font><br />
<br />
泣かないで。　<font style="color: #ffffff">無理に決まってんだろ</font><br />
<br />
動かないで。　<font style="color: #ffffff">嫌なこった</font><br />
<br />
歩かないで。　<font style="color: #ffffff">だから、なんでだよ</font><br />
<br />
喋んないで。　<font style="color: #ffffff">だから無理だっつってんだろ</font><br />
<br />
こっち見ないで。　<font style="color: #ffffff">見てねぇだろうが</font><br />
<br />
あっち向いてて。　<font style="color: #ffffff">だからあっちってどっちだよ</font><br />
<br />
<br />
<br />
あれやってて。　<font style="color: #ffffff">なんでてめぇのためなんかに</font><br />
<br />
これやってて。　<font style="color: #ffffff">この俺がやんなきゃねーんだよ</font><br />
<br />
それやって。　<font style="color: #ffffff">人にものを頼むときの</font><br />
<br />
これやって。　<font style="color: #ffffff">態度っつーもんがあるだろ</font><br />
<br />
<br />
あれ貸して。　<font style="color: #ffffff">なんでてめぇなんかに</font><br />
<br />
これ貸して。　<font style="color: #ffffff">俺の私物を貸さなきゃなんねぇんだよ</font><br />
<br />
あれちょうだい。　<font style="color: #ffffff">これだって金かかってんだぞ</font><br />
<br />
これちょうだい。　<font style="color: #ffffff">欲しいんなら金を寄越せ</font><br />
<br />
<br />
<br />
<font style="color: #333333"><font style="font-size: xx-large">うるせぇ、ちょっと黙れよ</font></font><br />
<br />
<br />
<br />
（こっちが何か頼んでも）<br />
<br />
（何もやってくれねぇくせに）<br />
<br />
<br />
<font style="color: #ffffff">人のモンばっかり欲しがって、人のモンばっかり使って<br />
そこにあるモンばっかり欲しがって、そこにあるもんばっかり使って<br />
<br />
人の労力、人の知識、人の力<br />
とにかく人のモンばっかり使って生きてるくせに<br />
<br />
あたかも自分の力で成し遂げたかのような<br />
気持ち悪ィドヤ顔しやがって<br />
<br />
ホント、吐き気がする<br />
<br />
<br />
<br />
いい加減、あたしを頼るの、やめてくんない？<br />
<br />
もうティッシュも売り切れたんだよ<br />
<br />
<br />
こちとら親の金で買ってんだ<br />
<br />
そんなにティッシュが欲しけりゃ<br />
<br />
休み時間にでもコンビニ行って自分の金で買ってこい<br />
<br />
<br />
それができなきゃ我慢しろ<br />
<br />
この物欲星人どもめ</font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
――――――――――――――――――――<br />
<br />
<br />
空白にあれっ？と思った方は反転・・・。<br />
<br />
ただし、何を読んでも激怒しない方向け。<br />
ご気分を害されても私は知りません。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>珊瑚</name>
        </author>
  </entry>
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    <published>2012-12-03T19:42:41+09:00</published> 
    <updated>2012-12-03T19:42:41+09:00</updated> 
    <category term="詩。" label="詩。" />
    <title>嘘八百</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
私は笑うのが好きだよ<br />
<br />
私は驚くのが得意だよ<br />
<br />
私は歌うのが好きだよ<br />
<br />
私は奏でるのが好きだよ<br />
<br />
私は踊るのが好きだよ<br />
<br />
<br />
私は優しくするのが好きだよ<br />
<br />
私は優しくされるのが好きだよ<br />
<br />
私は思いやるのが好きだよ<br />
<br />
私は思いやられるのが好きだよ<br />
<br />
<br />
私は意地悪するのが嫌いだよ<br />
<br />
私は意地悪されるのが嫌いだよ<br />
<br />
私は嫌うのが嫌いだよ<br />
<br />
私は嫌われるのが嫌いだよ<br />
<br />
私は泣かれるのが嫌いだよ<br />
<br />
私は泣くのが嫌いだよ<br />
<br />
<br />
私はお化けが怖いよ<br />
<br />
私は暗闇が怖いよ<br />
<br />
私は孤独が怖いよ<br />
<br />
私は落ちるのが怖いよ<br />
<br />
私は堕ちるのが怖いよ<br />
<br />
<br />
私は今、楽しいよ<br />
<br />
私は今、嬉しいよ<br />
<br />
私は今、苦しくないよ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私は貴方が大好きだよ<br />
<br />
私は私が大好きだよ<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんてね。<br />
<br />
<br />
<br />
<font style="color: #666666"><font style="font-size: xx-large">嘘も貫けば真実に<br />
<br />
<br />
<font size="2">(やーいやーい)<br />
(騙されてやんの)</font></font></font><br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>珊瑚</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>sanngo.kagome-kagome.com://entry/134</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sanngo.kagome-kagome.com/%E8%A9%A9%E3%80%82/q-a" />
    <published>2012-10-24T16:21:42+09:00</published> 
    <updated>2012-10-24T16:21:42+09:00</updated> 
    <category term="詩。" label="詩。" />
    <title>Q&amp;A</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
Q.　新しいお友達の作り方を教えてください<br />
　　　　A.　今持っている中途半端な人間関係と、友人を一つ捨てなさい<br />
<br />
Q.　学力の向上させ方を教えてください<br />
　　　　A.　学力以外の全ての能力をシャットダウンしなさい<br />
<br />
Q.　本当のお友達の作り方を教えてください<br />
　　　　A.　その友人以外の友人を全て捨てなさい<br />
<br />
Q.　失ってしまった視力を返してください<br />
　　　　A.　じゃあ視力の代わりに別の五感を捨てなさい<br />
<br />
Q.　歌が上手くなりたいです<br />
　　　　A.　今持っている声を捨てなさい<br />
<br />
Q.　早口言葉が言えるようになりたいです<br />
　　　　A.　舌を捨てなさい<br />
<br />
Q.　絵が上手く描けるようになりたいです<br />
　　　　A.　腕を捨てなさい<br />
<br />
Q.　速く走れるようになりたいです<br />
　　　　A.　脚を捨てなさい<br />
<br />
Q.　どうして意地悪ばかり言うんですか<br />
　　　　A.　それ相応の代金もナシに何かを得ることが出来ると思うなよ、ションベンガキが<br />
　　　　　 　本当に欲しいもんがあるんなら<br />
　　　　　 　神様やらサンタやらに縋ってねぇで、下らねぇ言い訳にぶら下がってねぇで<br />
　　　　　 　命一つ捨てる覚悟で何かを得りゃあいいじゃねぇか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font style="color: #40e0d0"><font style="font-size: xx-large">はい、質問です</font></font><br />
<br />
<br />
<font style="font-size: xx-large"><font size="2">(わかったらとっとと)<br />
<br />
(勉強でもしてこい)<br />
<br />
<br />
―――――――――――――――――――――――――――<br />
<br />
<br />
勉強しなきゃないのは私ですね、わかります^p^</font></font><br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>珊瑚</name>
        </author>
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    <published>2012-09-30T21:16:18+09:00</published> 
    <updated>2012-09-30T21:16:18+09:00</updated> 
    <category term="いらすと。" label="いらすと。" />
    <title>(´∀｀)Notitle</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
友人があまりにもキドさんキドさんうるさいから<br />
<br />
そのまま流されて描いてしまった<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//sanngo.kagome-kagome.com/File/289c6696.jpg" style="width: 500px; height: 563px" /><br />
<br />
<br />
<br />
大分でかくなった((((；ﾟДﾟ))))w<br />
<br />
これでも小さくした方です&hellip;<br />
デカく書きすぎたんだ<br />
てか紙をでかくしすぎたんだあとで修正しなきゃ<br />
<br />
もっと絵を上手く描けるようになりたい<br />
とりまデジタル初心者を脱出したいうおぉおぉおおぉお]]> 
    </content>
    <author>
            <name>珊瑚</name>
        </author>
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    <id>sanngo.kagome-kagome.com://entry/132</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sanngo.kagome-kagome.com/%E8%A9%A9%E3%80%82/%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%8D%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%8D%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%8D%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%8D%E3%80%82" />
    <published>2012-09-13T23:13:07+09:00</published> 
    <updated>2012-09-13T23:13:07+09:00</updated> 
    <category term="詩。" label="詩。" />
    <title>ちょきちょきちょきちょき。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
ちょきん、ちょきん、じゃきん。<br />
<br />
<br />
<br />
手に持った鋏を<br />
<br />
開いたり、<br />
<br />
閉じたり、<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
<br />
そうしていくうちに<br />
<br />
だんだん、何もかも<br />
<br />
切れてきて。<br />
<br />
<br />
<br />
お母さんも、お父さんも、お兄ちゃんも、お姉ちゃんも、妹も、弟も、友達も、先生も。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そのうち、<br />
<br />
鋏は切る他にも色んなことができるのも、知った。<br />
<br />
<br />
<br />
指すことだって<br />
<br />
刺すことだって<br />
<br />
差すことだって<br />
<br />
挿すことだってできる。<br />
<br />
<br />
<br />
何よりも私が楽しかったのは<br />
<br />
切り取ること。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
<br />
目を、口を、耳を、鼻を、頬を、顎を、頭を、喉を、髪を、指を、手を、足を。<br />
<br />
肝臓を、すい臓を、胃を、気管を、食堂を、小腸を、大腸を、膀胱を、肺を、脾臓を、横隔膜を、盲腸を、心臓を。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
<br />
<br />
じゃき、じゃきん。と。<br />
<br />
音を立てて。<br />
<br />
<br />
<br />
切り取っていくの。<br />
<br />
いらないものを、切り取っていくの。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
<br />
<br />
この世に必要なのは、私。<br />
<br />
それと―――。<br />
<br />
<br />
<br />
貴方は、この世から切り取られるべきなのか。<br />
<br />
私が、確かめてあげるね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font style="color: #a52a2a"><font style="font-size: xx-large">開いて閉じて。</font></font><br />
<br />
<br />
（じゃきじゃき、）<br />
<br />
（ちょっきん）<br />
<br />
<br />
――――――――――――――――――――――――――――<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
<br />
『小説家になろう』様にて執筆させて頂いた、オリジホラー小説の詩Ver.です。<br />
<br />
正直、楽しかったです&larr;<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>珊瑚</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>sanngo.kagome-kagome.com://entry/131</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sanngo.kagome-kagome.com/%E8%A9%A9%E3%80%82/%E7%84%A1%E9%A1%8C" />
    <published>2012-09-05T22:21:14+09:00</published> 
    <updated>2012-09-05T22:21:14+09:00</updated> 
    <category term="詩。" label="詩。" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
疲れてしまった<br />
<br />
<br />
<br />
笑うことに<br />
<br />
嗤うことに<br />
<br />
泣くことに<br />
<br />
鳴くことに<br />
<br />
悲しむことに<br />
<br />
哀しむことに<br />
<br />
苦しむことに<br />
<br />
偬しむことに<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
歌うことに<br />
<br />
踊ることに<br />
<br />
舞うことに<br />
<br />
<br />
疲れてしまったんだ<br />
<br />
<br />
人間として生きて、人間と接することに<br />
<br />
エゴの塊でしかない人間で在ることに<br />
<br />
<br />
<br />
もしも、今の人生を終えたその時<br />
<br />
再び生を受けるとしたら<br />
<br />
<br />
純粋に生きるために生きる、生き物になりたい。<br />
<br />
<br />
今いる動物じゃなくてもいい<br />
<br />
生きるために、毎日を必死に活きる、生き物になりたい<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>珊瑚</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>sanngo.kagome-kagome.com://entry/130</id>
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    <published>2012-08-11T11:34:15+09:00</published> 
    <updated>2012-08-11T11:34:15+09:00</updated> 
    <category term="いらすと。" label="いらすと。" />
    <title>おえかきいぇえぇえぇえあああ←</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
昨日、Azさんでカキコカキコしてたら途中で飽きて<br />
ひとりで絵チャしてた時の絵&darr;<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//sanngo.kagome-kagome.com/File/Alice.jpg" target="_blank"><img alt="Alice.jpg" src="//sanngo.kagome-kagome.com/Img/1344652283/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 150px; height: 84px; vertical-align: top;" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ついでに、背景もカキコカキコした後のもの&darr;<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both;" />
<br />
<br />
<br />
<a href="//sanngo.kagome-kagome.com/File/Alice2.jpg" target="_blank"><img alt="Alice2.jpg" src="//sanngo.kagome-kagome.com/Img/1344652355/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 150px; height: 84px; vertical-align: top;" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
とりあえず殆ど単色のままで描いてました<br />
<br />
イメージは書いてあるとおり、不思議の国のアリス<br />
大好きなんです、あのお話（ ＾&omega;＾三 ＾&omega;＾）<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>珊瑚</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>sanngo.kagome-kagome.com://entry/129</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sanngo.kagome-kagome.com/%E8%A9%A9%E3%80%82/%E3%81%B5%E3%82%8F%E3%81%B5%E3%82%8F%E3%81%97%E3%81%9F%E8%B6%B3%E5%A0%B4%E3%81%AF%E3%80%81%E5%AB%8C%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%AE" />
    <published>2012-08-04T13:35:37+09:00</published> 
    <updated>2012-08-04T13:35:37+09:00</updated> 
    <category term="詩。" label="詩。" />
    <title>ふわふわした足場は、嫌いなの</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
私の存在意義って何？<br />
<br />
僕の存在意義って何？<br />
<br />
俺の存在意義って何？<br />
<br />
吾輩の存在意義って何？<br />
<br />
ワタクシの存在意義って何？<br />
<br />
アタシの存在意義って何？<br />
<br />
ボクの存在意義って何？<br />
<br />
某の存在意義って何？<br />
<br />
<br />
<br />
今まで私は、何度、人の役に立てたのだろう<br />
<br />
今まで私は、何度、人に必要とされたのだろう<br />
<br />
今まで私は、何度、人の傍にいられたのだろう<br />
<br />
今まで私は、何度、人と共にいられたのだろう<br />
<br />
今まで私は、何度･･･<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
どこか、別の場所に行きたい<br />
<br />
そう願ってしまう<br />
<br />
<br />
薄暗くて、傾斜が急で<br />
どこへ続いているかわからないこの階段の途中で<br />
<br />
どこまでも続いていそうな長い廊下の途中で<br />
<br />
<br />
そう思ってしまう<br />
<br />
<br />
<br />
この階段を登りきったら<br />
この廊下の端まで歩けたのなら<br />
<br />
行けるのだろうか<br />
<br />
<br />
<br />
どこか、私が、必要とされる場所に<br />
<br />
どこか、私が、役に立てる場所に<br />
<br />
どこか、私が、自分の存在を否定しようとしない場所に<br />
<br />
どこか、私が、存在しててもいい場所に<br />
<br />
どこか、私が、存在しているんだと思える場所に<br />
<br />
どこか、私が、存在していいんだと思える場所に<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both;" />
<br />
<br />
<br />
本当にここに居たいと、思える場所に<br />
<br />
誰か、私に<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font style="color: rgb(211, 211, 211);"><font style="font-size: xx-large;">居場所をください</font></font><br />
<br />
<br />
<font style="font-size: small;">(今にも私は)<br />
<br />
(消えてしまいそうなの)</font><br />
<br />
<br />
<br />
―――――――――――――――――――――――<br />
<br />
<br />
こういう長い詩を書くときは、基本的に情緒不安定です<br />
ただのストレス発散だったりします<br />
<br />
逆に何もないときは何のネタも浮かびません<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>珊瑚</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>sanngo.kagome-kagome.com://entry/128</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sanngo.kagome-kagome.com/%E5%B0%8F%E8%AA%AC/%E3%81%8C%E3%81%A3%E3%81%A4%E3%82%8A%E5%AE%A3%E4%BC%9D%EF%BC%81%E2%86%90" />
    <published>2012-07-20T21:42:40+09:00</published> 
    <updated>2012-07-20T21:42:40+09:00</updated> 
    <category term="小説" label="小説" />
    <title>がっつり宣伝！←</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
別サイトにて、ちまちまと連載中のオリジナル小説｢あいず！｣<br />
小説投稿サイト｢小説家になろう｣様にて掲載させて頂いております<br />
<br />
<a href="http://ncode.syosetu.com/n3948bg/" id="novelread"><strong>http://ncode.syosetu.com/n3948bg/</strong></a><strong> </strong><br />
<br />
<br />
～あらすじ～<br />
<br />
謎に包まれた不治の病に倒れた少女。<br />
享年１７歳。<br />
彼女の生き残っていた臓器は瞳だけ･････<br />
昇ることができなかった少女が、光を失った少年との出会いを果たす。<br />
<br />
～～～～～<br />
<br />
<br />
<br />
上記リンクだけではなく<br />
フリーエリアにあるウィジェット内の作品名から掲載サイト様へ飛べます<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「心温まる純愛ストーリー」を目標に掲げ<br />
甘ったるくなく、適度に優しくほんわかした恋愛小説を目指し、日々執筆中です<br />
<br />
人間としての在り方、そして恋愛関係の意味を自問自答しつつ<br />
伝えたいことをパンパンに詰め込んだ内容となっています<br />
<br />
皆様の心に響かれますよう、心を込めて、また感情を込めて書いておりますので<br />
よろしければお暇な時などにちょろっと覗いてやってください<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>珊瑚</name>
        </author>
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